モータースポーツ
Mikawa-Newsは名古屋周辺のイベントや地球博を紹介しているニュースサイトです。このブログでは写真を主体にしています。
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2006年08月02日(Wed)▲ページの先頭へ
鈴鹿サーキットクイーン28期
8耐のピットウォークで28期が勢ぞろいしているところを発見。晴れで日が当たっているところはとびぎみ、パラソルに隠れた顔は真っ暗というあまりのハイコントラストだったので暑いのを少し我慢してもらってパラソルを後ろに引いてもらいました。実際に見るのは今回が初でした。 もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年08月01日(Tue)▲ページの先頭へ
TEAM OSG PHOENIX & MOTOSPORTS
TEAM OSG PHOENIX & MOTOSPORTSの8耐レポです。
決勝日は朝からの晴天。すごい暑さでした。序盤にいきなりのモリワキ、ヤマハ転倒、そして16周目はホンダワークスも転倒という嫌な始まりかたをしたレースでした。ゼッケン64の川上選手と津田選手組は見事16位完走。ゼッケン63の中川選手、福山選手組は残念ながら88周リタイアとなってしまいました。ライダーさん、メカニックさん、スタッフの皆さんお疲れさまでした。 ピットウォークで揃っているところをパチリッ (^^) 津田選手が目を閉じてしまった・・・ ピットウォークでの亜姫さんと麻由さん もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年06月15日(Thu)▲ページの先頭へ
トイ・ストーリーRTラナ&ハルクプロ
8耐にも出場するトイ・ストーリーRTラナ&ハルクプロですが、写真にもあるようにバズのでっかい人形がかわいらしい部屋のセットを組んだステージとともにGPスクエアに登場しました。この可愛い部屋で記念写真も撮れたんです。イメージガールの藤崎さん(左)が身長166センチ、宮坂さん(右)が身長168センチなのでバズの大きさもだいたいわかるでしょうか・・・。8耐にもこのセットが登場するかも。バズの人形はピットウォークにも立ってました〜。 もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年06月14日(Wed)▲ページの先頭へ
鈴鹿300q耐久ロードレース
1日あいてしまいましたが鈴鹿300q耐久ロードレースの総合結果です。
1位はゼッケン7セブンスターホンダの清成 龍一(23)、高橋裕紀(20)組、52周を2時間1分39秒でまわりました。2位はゼッケンTOY STORY RT RUN'A&HARC-PROチームの小西良輝、安田毅史組、同じく52周をまわりタイムは2時間1分42秒、なんと300キロ走って3秒差。3位はゼッケン12番ヨシムラスズキwithJOMOの渡辺篤、青木宣篤組52周走り2時間1分42秒でした。2位と3位の差はわずか0.32秒。スタート直後はハルクプロの単独首位でした。このまま独走かと思いきや2ピット作戦が功を奏しセブンスターホンダの勝利となりました。 高校生ライダーとして人気を集め、MOTO GPに参戦中の高橋裕紀と昨年の8耐で宇川と組み優勝した清成龍一組
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2006年06月09日(Fri)▲ページの先頭へ
明日から鈴鹿300Km開催
鈴鹿300km耐久はコカ・コーラ鈴鹿8耐の前哨戦。8耐といえばホンダワークスの独壇場という感じがするが今年はそうでもないようです。今まで改造範囲などが異なっていたSBとJSBというカテゴリがあったものをワークスチームもJSB仕様に統一して闘いませんかと鈴鹿サーキットが各メーカーに提案し各メーカーとも賛同したからです。
昨年の300km耐久より 同じ仕様のマシンで戦うということはどこが勝つかわからないということです。打倒ワークスをめざすヨシムラにとってはうってつけ。そしてホンダにとってはJSB仕様のマシンを作るのは初となるので「300Kmを戦ってみないとわからない」という。 豊川に本社をおくOSGがバスケットとともにサポートしているのがOSGフェニックス&モトスポーツです。昨年のライダーは一新して今年は津田拓也選手と川上智彦で全日本選手権と8耐を戦います。 もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年05月22日(Mon)▲ページの先頭へ
井出のF1ライセンス取り消し
10日に国際自動車連盟がスーパーライセンス取り消しを決めたスーパーアグリ・ホンダの井出有治のF1の舞台は出場4戦、わずか完走1度で終わった。
「現在の日本人ドライバーでは最高レベル」(鈴木代表)と評されていたものの、 ほとんどの場面で最後尾を走る井出に対して他チームのドライバーから「追い越されるばかりで大事故につながりかねない」とFIAにクレームがあった。第4戦のサンマリノGPの接触事故が印象をさらに悪化させ、運転技術を疑問視する声が高まり、安全面を考えてのライセンス取り消しとなった。 加えてFIAからすると同じ車両に乗る佐藤と1周3秒も差があるのはおかしいということらしい。 井出は開幕前もシーズン中もテスト走行をほとんどできなかった、マシンも当初はトラブル続きである。もっとも今回の井出に対するライセンス発給もFIAの特別措置であり試用期間だっただけであるが。 井出有治の後任レギュラードライバーとして、日本人ドライバーを入れるようにとスポンサーにプレッシャーをかけられていると見られている。 山本左近が有力視されているが冬の間、山本は昨年の鈴鹿でジョーダンのサードカーを乗りこなしており、リーフィールドのチームからデビューするのではと噂されていた。山本はフリー走行で、ジョーダンのレギュラー・ドライバー、ナレイン・カーティケヤンやティアゴ・モンテイロより速いタイムを出している。 もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年04月21日(Fri)▲ページの先頭へ
もてぎエンジェル
2006年04月20日(Thu)▲ページの先頭へ
F1日本グランプリチケット
1987年以来連続20回開催となるF1日本グランプリは4月9日からチケットが発売(先行販売は3月15日から)されていて、10月6〜8日開催というのに指定席券の売り切れが続出しています。鈴鹿サーキットのオンライン販売サイトでの今日の残数は以下の通り
V指定席 60,000円 空席× この加熱ぶりはやはり今シーズン誕生した11番目のチーム「スーパーアグリF1チーム」の佐藤琢磨と昨年までフォーミュラ・ニッポンで活躍した井出有治の人気によるものでしょうか。 オーナーは鈴木亜久里氏、ホンダV8エンジン、タイヤはB S(ブリヂストン)を使用するオールジャパンチーム。 日本のエンジンなのにドライバーは外国人という時代がやっと終わろうとしているのかも知れませんね。モータースポーツに関して日本は欧米に比べ10年遅れていると言われている。日本では車を持っている人の多くがアルミホイールやマフラー交換など多少なりとも改造をして車への感心が高いにもかかわらずモータースポーツ熱はイマイチ。地上波での生中継はなくF1ですらゴールデンタイムで放送されることはない。これは日本人にとって車というのはスポーツではなく生活の道具という認識が強いという証拠かも知れない。日本人ドライバーの活躍によってモータースポーツのメジャー化が加速することを切望する。 もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年04月18日(Tue)▲ページの先頭へ
SUZUKA 2&4 RACE(2輪)
2006年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第2戦
16日のJSBの結果は
OSGフェニックスチーム もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年04月17日(Mon)▲ページの先頭へ
SUZUKA 2&4 RACE
2006年全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第2戦
SUZUKA 2&4 RACEが鈴鹿サーキットで行われました 一位はゼッケン31のロイック・デュバル(PIAA NAKAJIMA)でした。午前中は雨のあがり始め、このまま晴れてくれるといいなと願いつつ観戦していました。風が強く少し寒かったけどレース日和となりました。ところがサポートレースのインテグラでクラッシュ、JSBでも一周目に4台が転倒しレース中断となるなどいやな空気が漂っていました。 サーキットクイーンセレモニーは始まる時間が遅かったので時間がなく見られませんでした。 もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年04月15日(Sat)▲ページの先頭へ
鈴鹿サーキットクイーン28期
鈴鹿サーキットクイーン28期生が決定し写真がオリコンサイトにあったのでちょっと拝借しちゃいました・・・m(__)m
![]() 写真左から 吉永美沙子(22)東京都 板倉淳美(21)愛知県 萩原綾香(20)静岡県 下村祥子(22)岐阜県 本田梨花(23)奈良県 応募総数:約150通、最終審査参加者:23名 あれ?応募がやけに少ないような・・・ 明日実物を見ることができるはず もっといろんな記事が見たいぞという方→人気blogランキングに投票してね
2006年03月13日(Mon)▲ページの先頭へ
F1ニュース
FIAのバーニー・エクレストン副会長はF1シリーズを、日本で一シーズンに二大会開催すると発表しました。日本グランプリは鈴鹿サーキットと富士スピードウェイの2回が開催されることになりました。資金面での競争になると不利としていたホンダに配慮したのか長年かけて交渉を続けてきたトヨタに配慮したのか。これまでは富士スピードウェイ側は隔年開催を提案していて鈴鹿サーキット側は譲らない意思を表示していた。さらに鈴鹿サーキット側は去年、県知事と市長がFIAまで行って懇願してきている。なにはともあれ、これでさらなる無駄な獲得競争やトヨタとホンダの確執が発生するのも回避できたのではないでしょうか。おまけに日本のF1ファンにとっては2回も見られるというおまけつきです。
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