愛・地球博
Mikawa-Newsは名古屋周辺のイベントや地球博を紹介しているニュースサイトです。このブログでは写真を主体にしています。
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2006年01月13日(Fri)▲ページの先頭へ
愛・地球博会場跡地の公園名称が決定
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サマーナイトフェスタ こんなイベントがあったのをご存知ですか?Club Nightと題したこのイベントはソウル界の大御所、KING OF SOULをゲストにサタデーナイトフィーバーの雰囲気で70-80年代のディスコシーンを再現したものでした。円形広場に突如現れたアフロ集団にダンスレクチャーを受け、みんなで踊りまくりました。 |
| 外観が仮設の鋼管で出来ているところがまずびっくりでした。リユースの見本みたいな外壁ですね。またそれが意外と見た目はすっきりしていて伝う水もクールな感じを出しています。さて、中では来場者の顔をスキャンして映画の中に登場してしまうという世界初の試みです。主人公は加山雄三さんです、こんなところに参加してたのねってちょっとびっくり。さすが若大将、キャプテンのイメージが強いんでしょうか。かなり最初の頃に見たため内容をはっきり覚えてないのでガイドブックから引用すると「物語の舞台は遠い未来、宇宙に移住した人類の子孫たちがいまだ見たことのない地球を目指す冒険に出発する・・・。」ん?なんかどっかで聞いたような・・・。「地球へ」というアニメを連想するような気もしたりして。 |
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元米々クラブの石井竜也さんが全てのデザイン、企画をしたステージは185日の中で約130回の公演があったそうです。夕方17時からの1時間ほどのステージでは妖精たちが地球広場に踊りながら登場します。観客の中の赤ちゃんをあやしたりしながら地球広場を駆け回っていました。環境の悪化により森を追われた妖精たちが新しい森を探して移りすもうとするもののその森の妖精に試験としてダンスを披露するように言われます。主人公の妖精は人間となって環境を守っていこう、みたいな話だったと思います。f(^^;) 3回見て490枚の写真を撮りました。 |
| 遊びと参加ゾーンにあるロボットステーションではいろいろなロボットがありますが、ステージで実演して紹介しています。この恐竜ロボットは動きこそアシモのようですが、やはり恐竜が歩いている姿は奇妙です。何体かを森に歩かせてみたいですね。レースクイーンのようなロボットも間近で見るとなんとも不思議です。人形のようでも喋りだすと生きている感じです。まさに生きている人形といった感じです。玄関を開けたらこんなロボットがお帰りなさいなんて出迎えてくれる日も近いうちに来そうですね。ワカマルを売り出したくらいですし。ワカマルが157万くらいだったので玄関に立たせておくだけというものなら60万程度になるかもですね。好きな人の顔でオーダー出来るのならヒット商品になったりして・・・。 |
| この写真の日は9月3日の25万人近くの入場者があった日です。瀬戸会場へ向かうゴンドラは40分ほどの待ち時間で「たいしたことないや」と思っていたけど瀬戸会場へ着いてすぐ異変に気づきました。会場内の半分くらいの人が長久手会場へ向かう人であふれてました。こうなるともはや難民状態です。「なんとか長久手会場へ戻る方法はないの?」と係の人へ詰め寄る客がいたりレストランも行列、愛知県館は60分待ち、日本館は3時間待ち。ジャパンファッションファンタジーを見るために来たのでとりあえず会場内の模様だけ撮って早々に戻ることにしました。とはいえ、籐や藁でできた「大地と生命のオブジェ」やサインペンでできた門?も面白かったです。市民パビリオンでは高さ3メートルの仏像を手彫りする模様が見られました。一通り撮って戻る頃にはゴンドラも燃料電池バスも2時間待ち。それでは間に合わないのでシャトルバスで八草へ向かい北ゲートを外から目指しました。期間券でないと出来ない方法ですし最悪の場合は入場制限でひっかかることも考えましたが無事30分で長久手会場へ戻りました。郡読を見て見たかったのでちょっと心残りです (--;) |
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グローバルコモン5 NEDOとは企業同士の橋渡しをして互いの技術を有効活用させるパイプの役割をになう独立行政法人だそうで。新エネルギー・産業技術総合開発機構というのが正しい名前のようです。中は撮影禁止となっていました。プレショーとシアターの2部構成になっていて、中に入るとMIRAI君という大きなロボットがあります。入り口で渡されるパンフレットには3Dメガネが入っていてアテンダントさんの指示に従って回りを見るといろいろなものが浮き上がって見えます。自由に歩かせてくれ、壁や床の絵をそれぞれ見ていました。シアターでは3Dの映像が見られます。特にこれといってすごいものがあるわけではなく科学館で見られるような感じのものでした。どちらかと言えば子供向けに先端技術の紹介をするといったものですね。ではなぜ混むのかというと、事前予約と当日予約の割合が予約無しの人より高いためです。他のパビリオンでは予約枠は全体の20%としているのにここは予約の余りを列から入れるといった感じです。15分ごとに40人が中に入れます。その40人のうち予約無しの人は10人程度しか入れてません。なので外にあまり並んでいない割りに待ち時間が異様に長いという事です。外に40人しかいなくても最後尾の人は1時間30〜45分待つことになってしまいます。 |
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グローバルコモン3 真っ青な壁が綺麗なパビリオンです。中に入ると廊下のような空間で両側の壁に塩を作る様子のような映像が上映されます。再生しすぎてへたったテープの画像のようにちょっと荒いです。そこで数分間の映像を見たあと教室の出入り口くらいの狭い両開きのドアを通って部屋に入ります。塩が敷き詰められた床に幅2メートルくらいの板の間のような通路がありそこを通って一番奥の通路まで行きます。ガラスで出来た仕切りの向こうへ全員が入るとなんと、上昇しはじめました。一回70人くらいでしょうか、全員が乗ったまま巨大なエレベーターで上昇すると部屋をぐるっと囲む廊下があり全員がそこから下を見下ろすことができます。さきほど通ってきた塩田のようなところに映像が写されます。登場人物が見ている全員を見上げるような感じがちょっと不思議です。クロアチアを空から散歩して終わります。酔ってしまった人が2、3人いました。グッズショップへ行くとレースなどを売ってました。と、壁に穴があり荒塩がたくさんあります。「食べられません」と書いてありますがおばさん達が次々とその塩をビニールに入れてもって帰っていました。何に使うのでしょう・・・f(^^;) |
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この日とうとうクロアチアを見ることができました。「待っても無駄」「列が長いし動かない」というイメージが定着しているのでしょうか、最近では待ち時間が40分くらいだったので、行ってみたらあっさり入れました。5度目の正直です(苦笑)。クロアチア館レポートは又後日するとしてこの日は他にアンデス館、シンガポール館、オーストラリア館、ロボットステーションなどを回りました。子供の行きたい所ばかりをゆっくり回って最後はガスパビリオンの屋上から手筒花火を見ました。お化け屋敷もつき合わされて徹夜の仕事明けで行った僕はヘトヘトでした へ(−−;)へ |
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このキャノピーツアーができるのはコモン2の中米共同館で時間は14時から15時30までの1時間半のみです。体につける安全器具のハーネスのサイズ上、身長130センチ以上、ウエスト55以上という規定があります。ほかに体調の悪い人、心臓病のある人、乗り物酔いしやすい人はできません、なんて規定はありますが健康な大人なら問題ないでしょう。スカートの人はできませんが。下に短パンを履いているという人はスカートを脱がないといけません。ハーネスが太もものつけねを通るからです。ワイヤーにぶらさがって一往復します。止まるときは係の方が受け止めてくれます。下手に自分で止まろうとするとキャッチする人を蹴飛ばしてしまうので厳禁ですf(^^;) 面白かったですよ〜 |
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ベルギー館のワッフル待ちの列に並ぶと最後尾から2時間待ち(*_*)との事。「どひゃ〜」、実際に待った時間は1時間20分でしたが買うことができました。おいしかったです。チョコが暑さで溶けてしまうのがちょっと困りものでした。同館の王室御用達というソフトも食べたかったのでこちらも並ぶとこちらは10分ほどで買うことができました。どちらも商品を受け取ったらレストランの出口のレジで支払いをします。ワッフルはプレーンがひとつ126円、チョコとアーモンドはひとつ147円。5個入り630円、6個入り840円、10個入り1260円でソフトはチョコとバニラがありひとつ600円です。ソフトの上には生チョコの大きなかけらをのせてくれます。チョコソフトに生チョコ乗せただけ、焼きたてのワッフルなんて大手スーパーにもあるでしょ、マネケンはうちの近くにもあるよ、なんて突っ込みは重々承知。万博で絶対に食べたいと思っていたのです(^O^) ところでこのマネケン、ホームページがあります。 http://www.manneken.co.jp/ 関西を中心に東京は銀座にも店はあるようですね。 |
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センターゾーン ガイドマップにも載ってない密かな?パビリオンです。グローバルハウスの前にあるんですけどこじんまりとした建物です。中に入ると床には大きな映像が流れてます。そこを抜けるとミストにモリコロの映像が投影されている滝のようなものがあります。3Dシアターもあります。水のリサイクルがテーマのこのパビリオンではバイオラングの詳しい説明なども紹介されています。 |
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遊びと参加ゾーン NGO、NPOやトヨタ自動車、コスモ石油、損保ジャパンなどがパートナーとなり持続可能性への学びをテーマに展示や交流をしています。館内の奥に暗い円形の部屋があり、真ん中には寝そべって天井の映像を見ている人がいます。ぐるっと囲んでサマーベットのようなものがあります。壁には世界の風景写真がエプソン提供で飾ってあります。エアコンも効いていて・・・・、そうここは昼寝の名所。ではないんですが、多くの人が寝ています。写真は開幕から間もない頃で今はごった返してしまうときもあります。富士通のコーナーではパソコンのリサイクルに関してのクイズがあり全問正解でうちわのプレゼントがもらえたりします。コスモ石油のコーナーでは二酸化炭素を木が酸素にする様子がわかりやすく紹介されています。損保ジャパンではあのパンダの顔のぬいぐるみを被って記念写真を撮る人がいたりします。外に出て市民の展示コーナーは色々なテーマをわかりやすく手作りでしてあります。スタンプラリーをやってます。ミニコンサートなどでゆったりと万博を楽しむ人で静かににぎわってます |
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遊びと参加ゾーン ジョンギャスライトさんプロデュースのこのコーナーは長久手会場の自然を生かした自然に触れる遊びを提供するコーナーです。ツリークライミングは人気のプログラムで簡単には参加できません、確か一日30人だったような・・・。味噌やしょうゆのたるを使った各施設は実はジョンさんの家がモデルだとか。大人でもこのエリアに入れば何か落ち着くものを感じるはずです。何か懐かしいような、子供達と一緒に遊びたくなってしまうような気持ちになってしまいました。 |
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遊びと参加ゾーン JAが提供するわんぱく宝島では「はじめ人間ギャートルズ」という昔のアニメをメインキャラクターとし人間の体の中を口から順番にすべりおりる巨大なすべり台が人気です。荷物を持っていると困るのが難点ですが、確か大人もできたはず。わらで作ったマンモスがあったりパンで作ったギャートルズのキャラクターのパンがあったりします。ロボットステーションも併設していますが別に分けることにしました。 ここのトイレと給水コーナーは割と利用者が少ないんですよ。 |
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企業ゾーン 今ではすっかり難攻不落となってしまった日立館ですが、最初の頃はたいして難なく入ることが出来ました。中は写真が撮ることができませんが、入ってすぐに入場券を提示して登録します。これは退館後に記念写真をダウンロードできることになります。そしてスイス館のような機械を受け取り館内で聞きたい絶滅種の動物の説明を聞くことができます。その機械を返し、いよいよライドに乗ることになります。頭にビューアをつけてバーチャルリアリティを体験することができます。手のひらにチョウチョウがのっているかのような映像が写り空へ高く放り投げると飛んでいく。といった感じのものです。 とまあ、それだけのことなので4時間も並んで入ったりする必要があるのか?と疑問でした。そもそもTDRなどでハイテクに触れる機会の多い日本ですし。 |



コモン3、コモン4から近い
・コーカサス共同館の向かいのインフォメーション横
・エキスポドームの左横、森の自然学校へ行く階段を降りたところ
・エキスポドーム右にあるトイレも比較的空いてます
コモン5のトイレも意外と空いています。
コモン6、遊びと参加ゾーン近く
・地球市民村内
・円形広場横
ロータリー館の中やロボットステーションにもトイレはあったと思います。辛い思いをするよりも割と近くのトイレを目指しましょう。なお、混雑状況は日によって違うので上記のものが絶対ということではありません
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グローバルコモン2 エルサルバドル共和国、グアテマセ共和国、コスタリカ共和国、ニカラグア共和国、パナマ共和国、ベリーズ、ホンジュラス共和国の7ヶ国で構成されている中米共同館では入館前に海や熱帯雨林、昆虫、鳥などを映像で紹介しています。中に入ると珍しい砂の展示があったり、マヤ文明、トルテカ文明、オルテカ文明を紹介しています。中米産の色々なコーヒーが飲むことができるのも魅力です。ここで人気なのは滑車でロープを渡るキャノピーツアーです。女性はスカートでは出来ないので下にスパッツなどを用意していく必要があります。 |
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グローバルコモン5 コモン5にある巨大なパビリオンがアフリカ共同館です。ワールドスタンプパスポートを持って中を回るとページが足りなくなるほどスタンプがあります。それもそのはず、ギニア、ウガンダ、コンゴをはじめ28ヶ国が共同出展しています。入り口から出口へ歩いて行くとアフリカ大陸を北から南へ順番に旅をするようにまわって行くことができるように配慮されています。それぞれの国が文化や生活を食器や仮面、織物、写真、彫刻などを展示することで紹介しています。マーケットも大きく、首飾りなどが売られています。木彫りの人形などが好きな方には向いているかもです。ヘナアートのほうが禁止されてしまったので代わりに?髪を編んでくれるコーナーが登場していました。 |
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グローバルコモン1 3つのゾーンで構成されている館内では入ってすぐは砂漠での生活の様子などが紹介されていて、次にサウジアラビアの工業を紹介しています。石油の産地らしく色々な原油が置いてあります。普段、原油というものは見ることがないのでちょっと珍しいですね。壁にかけられた巨大なカーペットは推定数億円はするでしょう。常に警備員がいますし・・・。そして3つめのゾーンには サークル型のシアターでアラビア半島の壮大な自然遺産を紹介しています。 |
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万博記事がとうとう100を数えることになりました。紹介していないパビリオンも結構ありますが、撮影が禁止されているパビリオンで隠し撮りも出来ないようなところは写真がありません。サツキとメイの家は絶対に閉幕後も残すと思っていたので最初から閉幕後に行こうと思い観覧申し込みすらしてないです。イベントの写真も結構あるのですが、パビリオンの紹介→イベントの紹介という順番にやってその後は夜景シリーズでも掲載しようかと思っています。万博百景というのもありかな・・・ 遠方から来ていくつも見ることが出来なかったり、外出できないような病気の方で万博に来られなかった方や興味はあっても忙しくて来られなかった方々に出来るだけ多くの写真を紹介したいと思っています。 裏技の類はなかなか表だって書くわけにもいかなくなってしまっているのであまり書けませんが、最近の事情といった記事はまた書くつもりです。 |
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28日に愛・地球広場においてマツケンサンバがありました。外国館スタッフ有志で構成された愛・地球ダンサーズも参加し地球広場を埋め尽くした観客も一緒になってマツケンサンバを踊りました。24時間テレビの中での全国生中継もあり盛り上がりました。写真は本番前に中京テレビの松岡陽子アナウンサーの指導で踊りの練習をする様子です。松岡アナウンサーの指導はわかりやすくてちょっとコミカルでした。いつも元気で明るい松岡さんが出ている中京テレビの「EXPOプレス」は平日の毎日10時45分から(金曜日は10時20分)放送しています。25、26日に番組に出てなかったのはもしかしたら特訓していのかも・・・ 本番中の写真はありません f(^^;) |
| 8月27日、28日にグローバルコモン2のイベントスペースにおいてボリビアファッションショーなるものが開催されました。アルゼンチンのデザイナーによる作品で1時間以上の本格的なショーに見ていた人も釘付けになっていました。モデルさんにはパビリオンスタッフも加わっていました。着替えの待ち時間にはちょっとしたスペイン語レッスンなどして司会の方も盛り上げてくれました。ご要望があれば特集を作りますのでコメントにでもお願いします。 |
| 蒲郡市の日である8月27日に長久手愛知県館のおまつり広場にて三河ファッションショーなるものが開催されました。繊維の街である蒲郡の生地を使ったファッションに観客のみなさんも魅入っていました。10月9日の日曜日にラグーナ蒲郡でファッションショーがありますので、見逃した方は行ってみてはどうでしょうか。 |
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グローバルコモン5 展示物が多く、シーラカンスや「イブの足跡」、工芸品に人骨まで様々なものが展示されています。南アフリカ共和国の鉱業や研究開発などの展示もあります。 |
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